ポケモンGo攻略Pokevisionが使えない時の代わりになるPokemonGo Live Mapの使い方詳細
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Pokevisionが使えない時の代わりになるPokemonGo Live Map

Pokevisionが使えない・・・(・ω・汗)


8/6 1:00追記 ポケモンGOのAPIの仕様変更(主に通信の暗号化)に伴い、各サービスが休止に追い込まれています。こちらで掲載しているPokemonGo Live Mapについても、現在修正版のリリースを準備中とのこと。
redditでのフォーラムによると、APIに加えられた変更はある程度解析が進んでいるようですが、進捗次第では早ければ数日程度でこちらも最新版がリリースされる可能性があります

国内だけではありませんが、最新のレアポケモン50件を座標で表示しているサイトが別にありますので紹介します。
PokeSpawns
http://www.pokespawns.be/

8/6 12:30追記 現在上記URLはアクセスができないようです

似たようなサイトも紹介
http://pokezz.com/
http://pokesniper.boosting-service.de/

日本がどうも表示されませんが、こちらも貼っておきます
https://skiplagged.com/catch-that/#40.777,-73.969,14
https://map.siakbary.my.id/#40.756,-73.958,14




ポケモンの位置情報をリアルタイムで知ることができるサービスとして一躍有名になったポケビジョン(pokevision.com)ですが、1日のアクティブタイムが50%を下回ることもしばしば、さらに現在(7/31~8/1現在)はサービスを休止しています。

海外の方では、非公式のAPIを配布していた人物に警告文が送られたなど、今後非公式のツールの先行きは見通せない状況ですが、現在でも安定的に稼働が可能なツールである"Pokemon Go Live Map"を紹介します。

なお、今回紹介するツールはスマホからでも使用することが可能ですが、セットアップにはWindows、Mac、Linuxを問わず、PC環境が必要です。

アラート機能などもデフォルトで使用可能なため、Pokevisionより使い勝手が良いのでお勧めです。順調に設定すれば5分もかからずにセットアップは完了します。


準備編① APIキーの取得

GoogleMapを利用するためのAPIキーを取得します。個々ユーザーに取得を任せることで、トランザクションの制限を回避するためだと思われますが、まあよく考えてますね。

①まずはAPIキーの取得ページにアクセス
https://developers.google.com/maps/web/
「キーを取得」をクリック。Gooleのアカウントにログインしている必要があるので、ログインしていない場合は右上からログインしてからクリック。


②続けるをクリック


③続行をクリック

④少し待つとプロジェクトが作成されます


⑤APIキーをコピーしておきます。メモ帳などに張り付けておくといいでしょう

続いてソフトのインストールを行います。

準備編② ソフトウェアのDLとインストール

①以下のURLからお使いのPCに合わせてファイルをダウンロード
https://github.com/mchristopher/PokemonGo-DesktopMap/releases




②exeファイルを落とした場合はそのまま起動、Zipファイルの場合は中に入っているPokemon GO Live Map.exeを起動させ、先ほど取得したAPIキーを入力してからGoogleのアカウントでログイン。*ポケモンGOのアカウントと紐付いている必要はありませんが、APIキーを取得した時と同じアカウントでログインします。


③メールアドレス、パスワードを入れてログインすると許可を求められるので「許可」

④起動すると↓のような感じで周りのポケストップや出現しているポケモンが表示されます。時間経過で自動的に更新され、表示される件数が増えます。


⑤左上のOptionをクリックするとメニューが表示されます。
ここから場所を指定したり、表示の切り替え、アラートなどの設定が可能です。また、右上のStatsをクリックすると、周囲で出現したポケモンの一覧と割合が表示されます。



動作の確認

試しにラプラスがいたので、位置情報を確認します。ポケモンのアイコンをタップすると位置情報が表示されます。(緯度経度) また、残りの出現時間も確認ができます。


ということでNoxで位置情報を入れて現地に飛んでみます。


▼関連記事
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>> PokeVision以外でリアルタイム位置情報を取得

とまあこんな感じでラプラスの出現を確認。



そんなわけでスマホでも起動してみる

右上の「Mobile」をクリック後、オレンジの「Toggle Sharing」をクリック。

EnabledになったらQRコードやURLが出てくるのでスマホからアクセス

実際にアクセスしてみるとこんな感じです。タブの使い方などはPC版となんらわらず。



注意点

スマホ版を使用する際は、PC版のソフトを基本的に起動しっぱなしにしないといけないようです。また、今後のアップデート等により使用できなくなる可能性があるのでご了承ください。

基本的に位置情報を偽装するのではなく、単純にAPIから特手の場所に出現するモンスターを表示しているだけなので、アカウントがBANされる危険性などはありませんが、このデータを基にFakeGPSやNOXなどで位置偽装を行うと、今後BANされる可能性もあるので注意しましょう。実際↑で使っているのも検証用のアカウントでです。

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