【マギレコ攻略】美国織莉子 (みくにおりこ)ステータス・評価・入手方法【マギアレコード】

美国織莉子★3  美国織莉子★4

このページでは、マギアレコード(マギレコ)に登場する「美国織莉子 (みくにおりこ)」の詳細、プロフィール、セリフ(名言)やステータス、評価などをまとめています。編成や育成の参考にしてください。

プロフィールとステータス

プロフィール

元議員の父親を持つ、お嬢様魔法少女。目的のためには手段を選ばないところがあり、冷徹な人だと思われがちだが、それらは父親譲りの正義感の強さに困るところである。行動に反して物腰は至って柔らかく、家では優雅に紅茶を嗜んでいたりする。

ステータス

名前 美国織莉子 (みくにおりこ)
属性
タイプ マギア
学校
*原作では「白羽」「白女」と呼ばれるお嬢様中学
デザイン ムラ黒江
☆3イラスト ムラ黒江
☆4イラスト ムラ黒江
声優 早見沙織
年齢 中学3年生
血液型  
武器  
作品 魔法少女おりこ☆マギカ

レア HP ATK DEF
★3 12549 5293 4046
★4      
各レアリティごとの最大レベル時のステータス早見表です。
>> 情報提供は掲示板までお願いします


スキル

ディスク
コネクト 私の力が必要ですか?
攻撃力UP[Ⅴ]&Accele MPUP[Ⅴ]
マギア オラクルレイ
敵単体にダメージ[Ⅳ]

キャラクターの評価


評価 **点/100点


キャラクターの使い道と特徴


魔法少女ストーリー攻略

第1話



第2話



第3話


キャラクター考察

概要

外伝作品である「魔法少女おりこ☆マギカ」シリーズの主人公。まどか達と同じ見滝原の魔法少女。「白い魔法少女」と呼ばれる。キュゥべえと契約し、魔法少女となった直後、見滝原の惨状を予知してしまい、まどかが魔女化するという最悪のシナリオを回避するため奔走する。予知の能力を制御できず、魔法少女になったばかりの頃は無自覚に能力を使用してしまっていたため、戦闘に割くだけの魔力を温存できず、戦いは彼女を慕う呉キリカが担当していた。

能力と戦闘スタイル
戦闘では水晶状の球体を無数に放出し、予知能力で相手の行動を予測しながら戦う。また、その話術で洗脳のように相手を言いくるめることも得意としている。(単に、予知でどのように話せばいいかを判断しているだけの可能性もある)

家庭環境と生い立ち
弁護士であった父は、織莉子の幼少の頃に見滝原の市議会議員となっており、それを支える母の3人で幸せに暮らしていた。また、祖父はかつて大臣にまで上り詰めた大物政治家であり、父の兄姉も国会議員を務めるなどの政治家一家であり、屈指の家柄であった。しかしある時、母は自動車の事故に巻き込まれ他界。父を支えられるのは自分だけと気丈に生きてきたが、織莉子が魔法少女として契約する数カ月前に、父は汚職事件を起こし、首を吊って自殺してしまう。その結果、自身の生きる意味を見失っていく。

学生生活
通称「白女」と呼ばれる名門のお嬢様学校に通う中学3年生。家柄を尊重する校風のその学校内では皆から一目置かれていた。しかし、父の失脚と自殺により、同じ学生たちだけでなく、教師らからも距離を置かれるようになり、三国の名前を通してしか自分が見られていなかったことに酷く辛い思いをしていた。


魔法少女おりこ☆マギカ
織莉子がキュゥべえと契約した直後から物語がスタートする。彼女は手にした予知の能力で、見滝原の未来を観てしまい、最悪の自体を回避するため、予知に出てきた鹿目まどかを始末することを決意し、さらにはキュゥべえの目をまどかからそらす為、千歳ゆまを囮として魔法少女にするように誘導していく。

まどかを殺害するために、キリカと見滝原中学に乗り込み、ほむらや杏子たちと戦闘になるが、最期は魔女化して抜け殻となったキリカの体を庇って死亡する。死ぬ間際に放った攻撃がまどかを直撃し、結果としてまどかを排除するという彼女の目的を果たすが、ほむらにとっては失敗であり、再びほむらは時間遡行を行うのであった。


魔法少女おりこ☆マギカ [別編] 
予知の能力を完全に制御することができず、魔力を無駄に消費してしまっていたため、キリカにグリーフシード集めをさせていた。ワルプルギスの夜が襲来するまで、あと2週間にまで迫ったころ、彼女は公園で千歳ゆまに出会うが、彼女と別れた後にゆまが母親からの虐待により死亡してしまう未来を予知してしまう。
後日、同じ学校の後輩である優木沙々に襲撃を受けるが、これを返り討ちにし、その際、偶然再会したゆまに「貴女のなりたい貴女になればいい」と諭すことで、ゆまを魔法少女にすることは無かった。
最後はキリカと2人でワルプルギスの夜に立ち向かっていく姿が描写がされ、物語の幕は閉じることになる。

[新約] sadness prayer
無印よりもより織莉子の心情表現が多くなされており、これまであまり描かれていなかった彼女の学生生活や、父の汚職と自殺に伴う周囲の変化、キリカとの共依存などの詳細が明らかになっていく。

魔法少女としての願い



魔法と戦闘スタイル



デザイン



UP
menu