【マギレコ攻略】百江なぎさ (ももえなぎさ) ステータス・評価・入手方法【マギアレコード】

マギアレコード(マギレコ)に登場する「百江なぎさ (ももえなぎさ)」のキャラクター詳細です。ステータスやプロフィール、マギア(スキル)、ドッペルなどの詳細から、キャラクターストーリーの攻略までまとめています。育成や編成の参考にしてください。


配信前のため、まどマギポータブルやまどマギオンラインで実装されたデータを参考として掲載しています。データは配信後に修正・追記を行います。

百江なぎさ のプロフィール

百江なぎさ (ももえなぎさ) は「魔法少女まどか☆マギカ」シリーズの劇場版、[新編]叛逆の物語にて初登場となったキャラクター。劇場版は本編から続くストーリーであり、公開前から脚本の虚淵がアニメ雑誌のインタビューにおいて6人目の存在を示唆していたこともあって、一般に百江なぎさ=6人目の魔法少女と認識されることになる。そのため、各アンソロジー作品やスピンオフ作品に登場することも多いキャラクターとなっている。一人称は「わたし」あるいは「なぎさ」で、語尾には「なのです」と付けて話す。

見た目は小学校低学年程度の女児であるが、その正体はアニメ版第3話で巴マミを食い殺した「お菓子の魔女」の元となった魔法少女。鹿目まどかが円環の理となり、魔女が存在しなくなった世界(アニメ版最終話以降) ではその魂が導かれて浄化され、円環の理の一部となった。百江なぎさは、円環の理から切り離された存在であり、同じく円環の理に導かれた美樹さやかと共に、まどかの「円環の理としての記憶と能力」を預かり、キュゥべえの企みを阻止しようと動いていた。

名前 百江なぎさ 身長 110cm前後
誕生日 *** 血液型 ***
年齢

***

武器 ラッパ
CV 阿澄佳奈    

誕生日などは鹿目まどか以外、公式の設定は存在しない。年齢や外見的特徴は後述参照。

攻撃手段はラッパから出現させるシャボン玉 
ラッパから爆発するシャボン玉を無数に発射して攻撃を行う。また、お菓子の魔女であった時の名残で、使い魔を呼び出すこともできる。


身長は約110cm前後 

鹿目まどかの身長が150cm無い程度であるという公式の設定を元に各画像から比率を基に算出すると、概ね110cm前後となっている。日本人女児の平均身長は6才児で約106cm、7才児で約118cmであることを考慮すれば小学校1年生程度の身長であることが分かる。

年齢は推定6-7歳程度 
上述の通り、外見的特徴から小学校1年生程度、6~7歳程度と推測される。またほむらにより因果律が改変された世界ではランドセルを背負って通学する様子も描かれている。ただし、魔法少女になった時期、魔女となった期間は明確になっておらず、正確な年齢という意味では不明。

備考:ひだまりスケッチシリーズとの関連 
声優の阿澄佳奈がCVに起用されており、巴マミを演じる水原かおり、鹿目詢子を演じる後藤邑子、志筑仁美を演じる新谷良子と、キャラクター原案である蒼樹うめの作品「ひだまりスケッチ」シリーズに登場する、初期のひだまり荘メンバーのCVを務めた4人の声優が全員揃うこととなった。(とはいえ、皆、人気のある実力派の声優であるため、特に意図はされていないとの見方もある)

[新編]叛逆の物語 (劇場版)

マスコットのような姿をしたベベという名で、巴マミと共に生活を送り、彼女の親友として長らく支えていたが、ある日、自身の記憶に違和感を覚えた暁美ほむらにさらわれ、尋問されることになる。助けに現れたマミは、ほむらから救出することに成功するが、そこに現れたのは「百江なぎさ」という魔法少女であった。

なぎさは自分がベベであると正体を明かし、自身のこと、そしてキュゥべえの企みをマミに語った。現在の世界は、キュゥべえが円環の理を観測するため、魔女化する直前の暁美ほむらのソウルジェムを干渉遮断フィールドで覆い、外部からの干渉を受けない状態で、ほむらのソウルジェム内部に作られた捏造された見滝原(=魔女の結界)であった。 

なぎさは、お菓子の魔女が浄化され、円環の理の一部となった存在であり、同じく魔女化した美樹さやかと共にまどかの「円環の理としての力と記憶」を預かり、他の魔女から借り受けた使い魔たちを引き連れ、結界内に入り込んでいたのである。

>> 劇場版のあらすじはこちら

マギアレコード
*順次追記を予定しています。

[注釈]
百江なぎさの正体はこれまでに述べたように、「お菓子の魔女」の元となった魔法少女である。円環の理により因果律が改変された世界(アニメ版最終話以降)では、百江なぎさは円環の理に導かれ、その一部となっており、そこから切り離されることで魔法少女としての姿を有している。また、悪魔化したほむらによって改変された世界(劇場版[新編]叛逆の物語の終盤)では記憶を改竄され、人間として再び現世で生活するようになっている。

マギアレコードの時間軸は。まどかが円環の理へと概念化する以前の物語であるため、百江なぎさの存在は「魔女化する前の魔法少女としての百江なぎさ」であることが推測できる。

記事作成時点ではアプリ配信前であるため、推測の域を出ないものの、つまり、仮に百江なぎさが「使い魔を召喚する能力の使用」、あるいは「お菓子の魔女」が出現してしまうと、存在自体に矛盾が生じる可能性がある。(とはいえ、時間軸が異なる以上、パラレルうんぬんで完結できないわけでもない・・・すでにドッペルなど、本編とは異なる概念も存在するわけで・・・)


ステータス/スキル/マギア/ドッペル

ステータス

名前  
属性  
身長  
誕生日  
年齢  
血液型  
武器  
CV  
作品  

レア HP ATK DEF
★1 調査中 調査中 調査中
★2 調査中 調査中 調査中
★3 調査中 調査中 調査中
★4 調査中 調査中 調査中
★5 調査中 調査中 調査中
各レアリティごとの最大レベル時のステータス早見表です。
>> 情報提供は掲示板までお願いします


スキル

ディスク
コネクト *****
----検証中-------
マギア *****
----検証中-------

*****
----検証中-------

メモリア

メモリアとは魔法少女の記憶が魔力により結晶化されたもの。装備することでステータスがアップするだけでなく、特殊なスキルやアビリティを使用できる。
*** 【解放条件:初期】
ステータス補正:
追加効果:
*** 【解放条件:●●】
ステータス補正:
追加効果:
*** 【解放条件:●●●】
ステータス補正:
追加効果:
*** 【解放条件:●●●
ステータス補正:
追加効果:

プロフィール




キャラクターの評価


評価 SS


キャラクターの使い道と特徴

現時点では未実装のため、今後評価が変更される場合があります
原作、魔法少女かずみ☆マギカの主人公。本編や他のの外伝作品を含めても、最も過酷な運命を背負った少女である。その生い立ちから、プレイアデス聖団メンバー全員の魔法を使用することができるという万能型であり、さらに最終的に成長したかずみは、周囲にいる魔法少女をランクアップさせてしまうほどに影響を与えるだけの素質を持つようになる。

アルティメットまどか、悪魔ほむらといった神に近い存在とは比べるまでもないが、魔法少女としては全キャラクターの中でも間違いなく最強クラスである。

魔法少女ストーリー攻略

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