FFRK攻略コンボレシピ一覧
トップ イベント ストーリー 曜日ダンジョン
キャラ一覧 キャラ逆引検索 アビリティ 必殺技
初心者向け 装備 レコマテレコダイブ
リセマラ当たり 攻略掲示板 雑談掲示板 フレンド募集

コンボについて

コンボについて
レコマテ/アビリティ/必殺技等の組み合わせで有用なものを紹介します。一部ネタ的なものも含まれますが、参考にどうぞ。随時追加予定です。
情報提供は雑談版までお願いします。


量が多いので、とりあえず暫定的にページを作成しています。以前に情報提供いただいた組み合わせなどは随時更新します。


高火力ダメージコンボ


ソルジャーモードコンボ


現行の最大コンボ。
クラウド超絶のフォースイーター(凶斬り・覇)は、一定時間自身のクリティカル率を特大アップ(100%アップ)し、物理攻撃を限界突破してダメージアップ(効果:中)させるソルジャーモードを発動する。

ほぼ確実に全ての攻撃でクリティカル(与ダメ1.5倍)が発生するようになり、ダメージアップがさらに与ダメ比で1.3倍になるので、物理系攻撃はほぼすべて実質的に1.95倍になると考えていい。

基本的には次のような組み合わせが使いやすい。
さけぶ+予言の大器→凶斬り・覇 → 風弱体化 → C・モーターサイクル (風纏いバースト) → 凶斬り・覇

フレンド召喚で使用する場合も属性纏いや弱体化、ラムザのおまじない等のクリティカル時のダメージUP系の必殺技や、火力UPのレコマテ、レジェンドマテリアとの組み合わせなどが相性がよく、数十万単位のダメージを与えることが可能であり、非常に凶悪なコンボと言える。


連続発動系レコマテ/レジャンドマテリアの組み合わせ

「〇〇使用時に、一定確率でもう一度使用する」といったレコードマテリアやレジェンドマテリアは重複させることが可能。これにより魔法剣や召喚などを1ターンに最大3回使用することができる。

ヴァルガリマンダやバハムート改、オメガドライブ、二刀魔法剣・吹雪といった高火力☆6アビリティとの組み合わせで使いやすく、運の要素が絡むものの、簡単に必殺技レベルのダメージを与えることができるようになる。

例:
スコールにレコマテ「魔法剣の使い手」、レジェンドマテリア「伝説のSeeD」など


フルチャージ+ふみこむ戦法

初期に追加されたルーネスの「ふみこむ」は、単体対象であるものの、攻撃力を2.5倍にする必殺技。(さけぶは全体1.5倍)

以下のような組み合わせで、1ターンで9,999×4のダメージを2人で連発させることも可能。
・オルランドゥ-フルチャージ+OF雷神+Dr.モグの教え
・クラウド-フルチャージ+レコマテ雷神
・フレンド召喚-ふみこむ

行動順
①開幕でオルランドゥのOF雷神を発動し、雷神モードに。クラウドは開幕でフレンド召喚の「ふみこむ」
②オルランドゥはフレンド召喚「ふみこむ」、クラウドはフルチャージ
③2人でフルチャージ連発

1ターンで約8万ダメージを連発させることもできるが、フレンドを「ふみこむ」に設定してるプレイヤーが少ないことや、ティルウィングが再販されないのが難点。


属性弱体化+属性まとい

高難易度ダンジョン、特に敵に弱点が無い場合に有効な攻撃手段。
属性まとい時、たたかう/アビリティ使用時に与ダメ1.5倍、必殺技使用時に1.8倍となるが、弱体化も重ねることでさらにダメージをUPすることができる。

>> 属性まといと弱体化の一覧

例:聖属性汎用パーティ編成例
・聖セシル-セイントクロス、エンドアスピル (パラディンフォース)
・ベアトリクス-イージスストライク、エンドアスピル (まもるべきもの)
・ラムザ-ハイマジブレ、ハイパワブレ (さけぶ)
・デシ-フルブレイク、バニシュレイド (鉄壁)
・セルフィ-ケアルガ、ホーリー
・フレンド召喚-天衣無縫

アグリアスのレジェンドマテリアでは、ナイトアビリティ使用時に一定確率で聖属性を弱体化させることができることができ、与ダメUPに最適。




発動時間短縮


即着地のジャンプ攻撃

ジャンプ攻撃は滞空時間があり、攻撃を回避することもできるが、戦闘の長期化につながる。竜の血を使用後は即時着地攻撃になるので、ドラグーンジャンプ、ライトニングダイブなどとの組み合わせが使いやすい。

応用例:
・カインのプライドオブドラグーン(バースト/雷まとい) → 竜騎士団の雷血で2ターン即時着地に → ライトニングダイブ×2

エンドアスピル×2+チェーンスターター→必殺技
エースストライカー/戦士の成長を装備し、エンドアスピル2回+チェーンスターターで必殺ゲージが溜まる。チャーンスターターで次の行動待機時間が無しになるので、特に待機時間の長い必殺技の発動前に使いやすい。
チェーンスターター+鉄壁
全体デスペルを使用するようなボス戦(特にタイミングが決まっているような場合)で重宝する。デシをパーティに入れているか、フレンドで鉄壁や天衣無縫などを持たせている場合に有効で、すぐにバフを掛けなおすことができる。
レコマテ雷神+フルチャージ
レコマテ乱世の雷神を装備したキャラにフルチャージで攻撃させる方法。これまではチェーンスターターからのフルチャージという使い方が一般的だったが、レコマテで雷神モードにしておくとフルチャージが非常に使いやすい。倍率も1.17倍×4と、通常アビリティながらかなりの高火力を出すことが可能。

また、開幕雷神モードの利点を活かし、フレンド召喚の鉄壁などをすぐに使用したい場面でも有用。

備考
滅ダンジョンなど、難易度に比例して発動時間が短い、もしくは即時発動系の必殺技が増えている。
また、即時全体大回復技の場合、相手の特定行動のタイミングを合わせて待機させておくといったことも場面によっては必要になる。



吸収技


魔法吸収+アビリティ回復

エクスデス(グランドクロス)、セリス(華麗なる常勝の剣)は、単体黒/白魔法をひきつけて吸収し、アビリティを回復させることができる。(全体魔法は自分のダメージのみ吸収)
これを利用することで、被ダメを回復するだけでなく精錬の厳しい★6・★5アビリティを連発させることもできるようになる。単体魔法が多い敵には非常に強力な被ダメ対策にもなる。




アビリティ回復系


アビリティ回復技+★6アビリティ

上記のエクスデスやセリス以外にも、アルフィノ、ガフガリオンなど、アビリティを回復できる必殺技を持つキャラには、★6・★5アビリティがあまり精錬されていない場合でも持たせやすい。

例:アルフィノ
エリアルブラスト(バースト・風纏い) → ヴァリガルマンダやバハムート改 → エーテルフロー(2連続単体風&無属性召喚魔法+アビリティ1回復) *エースストライカー/戦士の成長のレコマテを装備させておくと、バーストをループさせやすい




反射系


反射に関する基礎知識
原則として反射した攻撃では敵のカウンターは発動しない。(カウンターループになってしまうため)
カウンターが非常に厄介な敵の場合、これを利用し、ひきかまやデルタアタックを中心に削ることで、楽に立ち回ることもできるようになる。

ひきかま系


概要
ゲームリリース初期からある組み合わせ。味方1体に「ひきつける」で、敵の単体物理攻撃を引きつけ、「かまえる」で反撃する方法。侍アビリティとナイトアビリティの両方を覚えることのできる一部のキャラ(ギルガメッシュやアーロンなど)でしか不可ではあるものの、現在でも使える場面も多い。

また「かまえる」状態のキャラに、、連続斬り、レコマテ連続HITなどを、味方をターゲットにできる攻撃を行うことで、その回数分、攻撃を反射することができる。★5装備の入手が難しかったリリース当初、攻撃力の高いセフィロスに構えさせ、連続斬りを反射させる攻撃方法がよく使われた。

備考
・敵の「特殊な」と付く攻撃はひきつけができない
・反射攻撃には敵のカウンターは発動しない
・FF11プリッシュのレコマテ「破天荒」は3回攻撃が可能で最適
・かまえるでの反射攻撃は、かまえたキャラの攻撃力依存
・テンペストスナイプ+かまえるは修正されたため反射不可

ひきかまの派生例
・ガイアクロス (★5ナイト)
・挑戦状 (スノウ)
・秘剣・八方ふさがり (ギルガメッシュ)
・魔女の騎士 (サイファー)
など、ひきかまを使用する場合、現在では攻撃も可能なアビリティやバーストで行うことが多い。


デルタアタック系

概要
「リフレク+魔法ひきつけ」が基本。単体黒魔法を引きつけ、リフレクで反射させる方法。ひきかまの魔法版。使える場面はあまり多くないものの、単体魔法しか使用してこないようなボス戦では完封が可能な戦法。

備考
・リフレクで反射した魔法は、相手のリフレク状態を貫通する
・「特殊な」と付く黒魔法攻撃はひきつけができない
・敵が単体魔法ばかりを使用する場合、あえて敵にヘイストをかけることで、反射回数を上げて与ダメUPを狙うこともできる。

展開戦術などのダメージ反射攻撃
アルフィノの展開戦術など、ダメージ反射系の必殺技は、全体攻撃を多用する、特に行動速度の速い敵相手へのダメージソースとして優秀。レコードクロス「すべてを超えし者」との戦闘で話題になった。編成次第ではダメージソースは反射のみで、あとはバフ/デバフ/回復に専念させるという戦術もとることができるようになった。

踏みとどまる系の必殺技との相性も〇。

あくまで受けたダメージを反射するため、被ダメが無いわけではない。また9,999以上のダメージなど、数値が大きいものは補正されたダメージが反射される。



HP回復系


全体回復ループ (白魔バースト)

白魔法キャラにエースストライカーもしくは戦士の成長のレコマテを持たせる。
バースト使用後、バーストアビリティである全体回復を連発。バーストが切れる頃にはほぼ必殺ゲージが溜まるため、全体回復をループさせることができる。
この点を考慮すると、特にシングルの場合は白魔法キャラ超絶必殺技よりもバーストの方が使いやすい場面が多い。




被ダメ対策


ハイブレイク+フルブレイク
ハイマジックブレイクやハイパワーブレイクと、フルブレイクを重ねるのは被ダメ対策の基本。敵が複数体の場合は踊り子アビリティをメインで使用。

鉄壁+天衣無縫 (1ターン防御/魔防バフ完成)

プロテガとシェルガを1度に発動しつつ、魔法バリアまで張れることができ、さらにバースト中にはデバフ攻撃も可能な天衣無縫は非常に使い勝手のいいバースト。アビリティ枠を節約できるだけでなく、鉄壁もしくはストンラスキンと重ねることで一気に防御/魔防バフが完成する。デシ自身、全てのアビリティを装備可能であり、 パーティに組み込みやすい点も〇。

シングルの場合はデシをパーティに入れ、鉄壁か天衣無縫のどちらかをフレンド召喚に持たせるといい。マルチの場合、天衣無縫持ちであることを分かるようにしておかないと、他のプレイヤーがプロテガやシェルガを持たせることがあるので、募集時に明記するといい。




キャラ限定


ヤシュトラ+いかり

ストンラスキン、アサイラム持ちの場合に、マルチでよく見られる構成。レコマテはエースストライカー/戦士の成長か、Dr.モグの教え/魔晄の力のどちらかを持たせる。前者は開幕でストンラスキンが使えない分、最初の2~3ターン程度厳しくなるが、その分ゲージ回収が早く有利に立ち回ることができる。


無敵ガラフでのソロ攻略
唯一"無敵状態"になる必殺技をもつガラフによる、必殺技ループを利用した単体ボス攻略方法。
エースストライカー系のレコマテと、エンドアスピル×2、フレンドにもガラフの無敵技を持たせることで可能。

①開幕でフレンド召喚で無敵状態に
②エンドアスピルでゲージ溜め+攻撃
③無敵が切れるタイミングで、必殺技を再使用
以上をループさせることで、敵からダメージを受けずにクリアができる。

なお、無敵状態はすべての状態異常を無効にするため、無敵中に無敵の上書きができない。そのため、タイミングがシビアであり、ネタ攻略としてたまに使用される程度。




行動抑止


行動キャンセル

敵の行動速度が速い場合はあまり役に立たないが、断動など行動キャンセルを重ねることで動きを抑えることができる。現在はあまり使われない。


ストップ漬け

ストップ耐性が無いことが前提なので、使える場面は限られるが、ストップを連発して相手の動きを止め続ける戦法。なお、ストップの継続時間は精神依存なので、白魔キャラでありながらストップも覚えられるキャラに持たせるといい。