[DQMSL] パワーアップについて 計算方法、上昇値や☆4の作り方、とくぎのレベルアップ、16体☆4など■DQMSL ドラゴンクエストモンスターズスーパーライトの攻略集

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パワーアップについて

1.パワーアップについて


パワーアップの概要

・同一モンスターを掛け合わせることで、ステータスを底上げするシステム
・ステータスが高いほど、パワーアップ後のステータスも上昇する。
・パワーアップ後はレベル1でステータスが増えたモンスターが1体残る。
・パワーアップすると☆が付き、最大で☆4までパワーアップさせることができる。
・稀にパワーアップ時にとくぎのレベルが上がることがあり、威力が上昇したり消費MPが下がったりする。

2. パワーアップ後のステータス


計算の考え方
・同じモンスターで、ベースになる方をA、パワーアップ素材をBとする
・パワーアップ後の最終ステータスはAのステータスが基準になる。
・Aの各ステータスの2%、Bの各ステータスの2% (小数以下は切り上げ)がさらに加算される。

▼計算式
・以上を踏まえた上での計算式は
 Aのステータス+(A×2%)+(B×2%) となり各ステータスで計算される。

 仮に最大レベル時にHP160のモンスターがいるとして、HP160のA、HP110のBをパワーアップさせると、
 160+4+3=167(☆1) となる。
 
 さらにこのモンスターに最大レベルのC (☆0、HP160) とパワーアップさせた場合は
 167+4+4=175(☆2) が最終ステータスとなる。  


<よくある質問>

5体で☆4を作った場合のステータスについて
 小数点以下の切り上げなどもあるため多少の誤差は出るが、最大レベルでパワーアップを行なった場合、
 元のステータス×116%+8.24 となるため、およそ17%前後のステータスが上昇するものと考えていい。
 なお、Cランク以上の全てのモンスターは、各モンスターの解説ページに☆0から☆4までの全ステータスを掲載してる
 のでこちらを参考に → モンスター図鑑一覧  *Dランク以下はステータスが低く、ほとんど意味がないため省略

▼6体以上を使ったパワーアップについて
 既記の通り、ベースとなるモンスターAのステータスが基準となり、素材BのステータスはBがパワーアップしたモンス
 ターであっても過去の上昇分は関係なく、パワーアップ時のステータスの2%分のみのため、6体以上でパワーアップを
 してもほとんど意味が無い。16体の☆4を作ることは可能だが、5体の☆4と比較しても、微々たる差しかない。
 
 ただし、とくぎはパワーアップ時にレベルアップする確率の方が、気合伝授に比べて比較的高いため、討伐などで大量に
 獲得ができる場合は、素材となる方を低レベルで複数回パワーアップさせるのもあり。

▼低ランクモンスターのパワーアップ
 パワーアップはある程度のステータスがないと、上昇する値も微々たるものになってしまうため、B,Cランク以下の
 強化は手間を考慮するとあまりお勧めできないが、上記のようにとくぎのレベルアップ目的で行なう場合もある。

▼パワーアップのタイミング
 上昇値はステータスの2%しかないため、最大レベルまでいかなくても上昇値が変わらない場合がある。
 例えばにレベル77でHP451、レベル80でHP490の場合はどちらも上昇値は+10となる。このように、最大
 ステータスが分かっていれば、多少経験値を節約することが可能だが、ミスを防ぐならカンスト後に行うのが無難。

パワーアップしたモンスターを転生させる場合
 ☆が付いていたものは☆が無い状態で転生されるが、転生前の上昇したステータスの20%が転生先に引継がれる。
 転生前の素材を☆4にし、転生後にさらに☆4にした場合 (計9体を使用の場合)でも、通常の☆4と比較すると差は
 約3〜4%程度の差のみ。Sキラマ☆4時のHPが642だとすると9体☆4はHP658。必要な経験値とモンスター
 を用意することを考慮すると、あまりお勧めはできないが、やり込むプレイヤーも多い。

▼☆4+4とは?
 転生前のモンスターを☆4にしてから転生し、転生後にさらに☆4にすること(計9体が必要)。プレイヤー間で自然
 発生した表現であり、公式での表記およびゲーム内での表記はない。なお、☆4+4+4以上も可能ではあるが、
 ステータスは☆4+4と☆4+4+4を比較しても1〜2程度しか変化しないため、ほぼ意味がないので注意。
 参考:ブルファング☆4+4+4+4のステータス

▼パワーアップしたモンスターをとくぎ転生させる場合
・☆はそのままで、ステータスは変更されない。

▼とくぎのパワーアップが成功する確率
・公表はされていないが、統計的には30〜50%程度。☆4までパワーアップさせれば、よほど運が悪くない限りは
 概ね+1〜2程度は付くことが多い。気合伝授でも+がつくことがあるが、パワーアップと比較すると+が付く確率
 は極端に低く、さらに上位とくぎは所有モンスターも限られるため、気合伝授自体がしづらいということもある。

3. とくぎのレベル上昇と引継ぎについて


・パワーアップ合成時にたまにとくぎのレベルが上がることがある。
・とくぎの最大レベルは+3であり、威力などが若干上昇する
・合成するモンスター、素材モンスターの両方とも呪文を覚えている必要がある。(低レベルの場合はレベル上げが必要)

・とくぎの引継ぎは、転生と同じようにベースのモンスターと素材モンスターの両方から選択が可能。


 

▼追加で覚えたとくぎの引き継ぎについて *検証済み
 そのモンスターが本来覚える以外のとくぎを両方のモンスターが持っている場合は+が付くことがある
 下記画像の場合はメタル斬りと魔神斬りを両方が持っている場合。☆の数が同じ場合、素材側は表示されない。

 
 次のように、同じとくぎであっても+の値が違う場合(画像はベホマラー+1とベホマラー+なし)は別のとくぎ
 として表示され、画像右のようにベホマラーを2つ覚えるという特殊な引き継ぎになってしまうが、片方だけを選択して
 おけば+が付くことがある。*画像のように同じとくぎで☆の数の違うものを両方選択するとエラーになる模様

 

 以上のように、パワーアップでとくぎの+付けを狙う場合、両方のモンスターが覚えてさえいれば問題はない。



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